インタビュー

FREEDOM NAGOYA 2022 -EXPO- 対談【インタビュー】

今年で12回目となる名古屋発大型無料フェス「FREEDOM NAGOYA」。コロナ禍での開催となった昨年に続き今年はAichi Sky Expo(愛知国際展示場)で「FREEDOM NAGOYA 2022 -EXPO-」としての開催となる。今対談では出演アーティストから、豊島“ペリー来航”渉(バックドロップシンデレラ)、水野ギイ(ビレッジマンズストア)、KICHIKU(BACK LIFT)、織田(POT)、EGACCHO(SHIMA)、そして実行委員長である綿谷氏に集まって頂き開催に向けて語ってもらった。7月16日「FREEDOM NAGOYA 2022 -EXPO-」まもなく開催!

豊島“ペリー来航”渉(バックドロップシンデレラ)
水野ギイ(ビレッジマンズストア)
KICHIKU(BACK LIFT)
織田(POT)
EGACCHO(SHIMA)
綿谷“wata”剛(FREEDOM NAGOYA実行委員長)
interview by 柴山順次

2YOU:皆さん、FREEDOM NAGOYAにはどんな印象をお持ちですか?

KICHIKU:今年って何回目になるんでしたっけ?

綿谷:今年は12回目だね。2010年から始まったので。

KICHIKU:12回って半端ないですね。僕らが今年で15年目なのでBACK LIFTが3年目の時に出来てたんですね。

織田:POTは結成12年なのでFREEDOM NAGOYAと同い年なんですよ。あと僕らが初めてFREEDOM NAGOYAに出たのはバンドとしてじゃなくたこ焼き屋なんです。

KICHIKU:どういうこと(笑)。

織田:地元のライブハウスがたこ焼き屋をやるっていうからPOT全員で連れてってもらって。綿さんに「物販やっていいですか?」って聞いたらOKもらえたんで物販だけやったらたこ焼きより売れました(笑)。

渉:初年度は誰が出てたんですか?

綿谷:BACK LIFTとか04 Limited SazabysとかTHREE LIGHTS DOWN KINGSとか。あとback numberも出てくれてましたね。

KICHIKU:1年目のトリって誰でしたっけ?

綿谷:初年度のトリはGLORY HILLだね。

KICHIKU:GLORY HILLだ!PipeCut Weddingじゃなかったんですね。

綿谷:PipeCut Wedding・・・いたかな?

KICHIKU:いるでしょ(笑)。

綿谷:あははは。いるよね(笑)。

2YOU:バックドロップシンデレラが最初に出たのはいつ頃ですか?

綿谷:2016年が最初ですね。

渉:初めて出た年が前日凄い雨で、これが田植えフェスかと思いました(笑)。なので僕らが田植えフェスを始めて体験したのはFEEDOM NAGOYAです(笑)。みんなドロドロの中で大モッシュしていたし、バックヤードも泥まみれで面白かったです。

KICHIKU:雨は雨で開き直れて楽しいですよね。雨と雷が凄すぎてTHE STARBEMSのライブ中に中断した年もありましたよね。
綿谷:あったね。

織田:その年、時間が押し過ぎてPOTは2曲くらいしか出来なかったんですよ。このままだと最後のバンドが出来ないってなって。

綿谷:ありがとう。POTの優しさが凄い。

2YOU:SHIMAから見たFREEDOM NAGOYAはどうでしょう?

EGACCHO:とにかくバカでかいイベントっていう印象がありますね。SHIMAは2017年に初めて出させてもらったんですけど、ステージも沢山あって、地元バンドもめちゃくちゃ絡んでるし、沢山の人が関わっていて凄いなと思ったので、今年も出れて光栄です。

水野:やっぱり地元のバンドの関わり方が凄いですよね。FREEDOM NAGOYAというフェスに対してちゃんと責任を持って関わっているバンドが多い気がします。頼まれたからやるっていう感じでもないし、ボランティアから参加しているバンドもいる訳じゃないですか。あと「このフェスを成功させよう」みたいな気持ちがFREEDOM NAGOYAに関わることで若い頃からバンドが持ってるのって特別だなって思います。そこがちゃんと根付いたフェスだなって印象が強いですね。

KICHIKU:確かにバンドマンががっつり関われるフェスが地元にあるのは良いですよね。

水野:俺からしても名古屋のバンドマンとしてFREEDOM NAGOYAは特別な存在だし。

2YOU:出演バンドだけじゃなく、出演していない地元の若手バンドも総出でボランティアとして参加しているじゃないですか。そうやってみんなで作るフェスはFREEDOM NAGOYAの特徴かもしれないですね。

水野:あんなに沢山のバンドマンが関わってるフェスは他にないですよ。

渉:そういう部分がPOTのたこ焼き屋さんにも繋がっているんですよね。

織田:まだそこまで綿さんと関わってないときだったんですけど軽いノリで聞いたら「いいよ」って言ってくれて。

綿谷:あの頃は楽しそうだから全然いいよって感じで緩い所もまだあったしね(笑)。

織田:ライブに出てないのに物販だけ死ぬほど売らせてもらって。お陰でめっちゃ儲かりました(笑)。

KICHIKU:収益だけ得て帰るっていう(笑)。

2YOU:POTのたこ焼き屋の話もそうですけど、じゃあなんでこんなに若手バンドが関わっているかというと、日頃のライブハウスで培った関係性の延長としてFREEDOM NAGOYAがあるからだと思いますが、R.A.Dでの思い出やエピソードがあれば教えて下さい。

KICHIKU:プレオープンは違いますけど、R.A.Dのオープン初日が僕らだったんですよ。

綿谷:2009年の8月1日ね。ヤキトリ(ex.BACK LIFT)が喧嘩した日だ。

KICHIKU:オープン初日にして大問題の日ですよ(笑)。その日の打ち上げで先輩たちが腕相撲大会を始めたんですけど、後のFear, and Loathing in Las VegasのSXUNがやっていたFixes all thingsもいて、SXUNは同い年だからヤキトリが間違えて他の先輩にもタメ口を使っちゃったんですよ。それが問題になって大喧嘩になるっていう。それが最初のR.A.Dの思い出です(笑)。

織田:何も変わらないですね(笑)。あと、全然関係ないですけど、R.A.Dで全部のドアが壊れてますよね。

綿谷:全部は壊れてない(笑)。

織田:そのイメージが強いです。

綿谷:自動ドアは結構初期に壊れたから無理矢理手で開けてるけど(笑)。

KICHIKU:そういえばあそこ、元々自動ドアでしたね。

綿谷:1年目で壊れて、そこからは手動です(笑)。

渉:ドアが壊れてるところも含めてなんですけど、僕がやってる池袋AdmにもR.A.Dをホームとしてやっていた大きなバンドが来てくれることがあって「狭くてごめんなさい」みたいな話をすると「俺たちがやってたR.A.Dもこんな感じだったので大丈夫です」って言われることが多くて。

綿谷:あははは。

渉:でもそういうバンドたちが6バンドとか7バンドとか集まってR.A.Dでやってたんだなって。若いバンドのたまり場みたいなライブハウスがあるのは凄くいいなって思っていますね。

EGACCHO:R.A.Dって打ち上げもとにかく狂ってるじゃないですか。バンドマンとライブハウスの人間がバチバチで、その距離感も含めてみんなが仲間みたいなイメージが凄くありますね。打ち上げの手作りご飯とかもすごく素敵だし。

水野:あとやっぱり地元の若いバンドはR.A.Dに出たくてバンドを始める子も増えてると思うんですよ。まずはR.A.Dでライブすることを目標にバンドを頑張るみたいな。

綿谷:ありがたいです。そういう若手との関係性は特に長尾が頑張ってますね。

2YOU:さっきも話したようにその延長がFREEDOM NAGOYAに繋がると思うのですが、2020年には開催を断念したり、昨年から会場が変わったりと毎年転機を迎えている印象があります。皆さんは今このタイミングでのフェスをどう捉えていますか?

KICHIKU:僕らは会場が変わって初めて参加するし、コロナ以降沢山人が集まる場所にもそんなに出演している訳じゃないので、攻めたい気持ちもあるし、まだ慎重にしないといけないのかなって気持ちもあって。今結構難しい時期なんじゃないですか?

綿谷:今が一番難しいかもしれない。

KICHIKU:ですよね。モッシュやダイブは何処も禁止だと思うけど、軽く歌うくらいならOKなとこもあるじゃないですか。綿さん的にはどうですか?

綿谷:今年はあまり厳しく言わないようにしたいっていうのが本音で、みんなマスクも着用してる、1人1マスのソーシャルディスタンスもあるから、少しくらい声を出すのとかは良いのかなと思っているけどその加減が難しくて。感覚がみんな一緒ならいいけど。

EGACCHO:中にはぶっ飛んでる奴もいますからね(笑)。

綿谷:そうなんですよね。でも一番に考えているのは、誰1人として嫌な思いや悲しい思いをしなければいいかなってことですね。

KICHIKU:間違いない。みんなが思いやりを持ってやれたらいいですよね。

綿谷:うん、本当にみんなが楽しんでくれることがなにより一番だよ。

EGACCHO:俺たちはイベントのガイドライン内でやれる中で思いっきり楽しもうかなと思ってます。でも本音を言えば黙認してくれって気持ちもあります(笑)。

渉:個人的には全然攻めてもいいんじゃないかなと思ってるけど、お客さんを置いていく訳にもいかないし。やっぱろお客さんありきなので。いきなりドーンと変わる訳にはいかないと思うけど、徐々に徐々に良くなっているこの流れをそのまま継続して少しずつ元に戻していくしかないのかなとは思っていますけどね。

水野:もう戻らないんじゃないかと思っていたものがちょっとずつ感覚が戻りつつあるじゃないですか。そんな中でビレッジマンズストアとしては、大前提としてその場にいる人が不安にならなければいいのかなと思っていて。その不安みたいなものが少しずつ無くなってきてると思っているので「このフェスがこうなんだ」とフェスごとにワクワクしながら参加させてもらっています。

織田:フェスがあることでバンドもお客さんも士気が上がると上がると思うんですよ。やっぱりめっちゃ楽しいので。だから押し付ける感じになっちゃうけど、主催してる人たちには出来る限り開催して欲しいし続けて欲しいです。「あのフェスに出たい」っていうのはやる気にも繋がるし、僕らもそうやって成長してきたので。だから出来るだけやって欲しいですね。

2YOU:特にこの数年はフェスが中止になり主催やアーティストは勿論、お客さんも、みんなが悔しい思いをしてきたじゃないですか。そうやって同じ悔しさを共有して、それを経ての開催なので良い意味での爆発が起きるんじゃないかと思っていて。勿論最低限のルールは守りつつ、大爆発が起きることに期待しています。

綿谷:良い意味で爆発したいですね。誰1人として嫌な思いや悲しい思いをせずに、させずに、思いやりの気持ちを持って楽しさを爆発させたい。

2YOU:今年のFREEDOM NAGOYAは凄いことになりそうですね。みなさん、当日はどんなライブをしたいですか?

KICHIKU:BACK LIFTはBホールのトリなんですけど、とんでもないとこに入れてくれたなと思っていて。

綿谷:あそこしかないでしょ。

KICHIKU:勿論滅茶苦茶有難いんですけど、Aホールの流れを見るとENTH、ハルカミライ、KUZIRAの流れとか普通に観たいなって(笑)。でもその裏でBホールのトリを任せてもらったのでギリギリを攻めつつ、みんなが希望を持てるようなライブでBホールを締めたいと思っています。

EGACCHO:僕は機敏な動きを心掛けたいと思います。

綿谷:いつも機敏な気がしますけど(笑)。

EGACCHO:いや身体が衰えてきたので、いつも以上に機敏な動きをしていきたいと思います。(一同笑)

織田:POTはまことの怪我があって、でもその分開き直ってるとこもあるので、もしかしたらおかしな方にいっちゃうかもしれないですけど、大高緑地公園でやっていたFREEDOM NAGOYAって砂埃の凄いぐちゃぐちゃなイメージが強いので、あれの近いものを今年のFREEDOM NAGOYAでも見せれたらなと思っています。

KICHIKU:まこと、鎖骨いってるんやろ?

織田:鎖骨と右足の2か所骨折してる。

KICHIKU:うわあ。

2YOU:POTは以前よしくんの病気もありましたけど、そういう出来事を全部ポジティブなパワーでプラスに持っていくバンドだと思っているので。サイヤ人も怪我して復活したらパワーアップしますし。

KICHIKU:あの兄弟、サイヤ人だったんや(笑)。

織田:勿論びっくりはしたけど、俺らなら面白く出来ると思うのでやったります。

渉:バックドロップシンデレラは昨年も出させてもらったんですけど、コロナ以降、1回目か2回目のフェス出演だったんですよ。「今、フェスってこんな感じになるんだ」って思った記憶があるんですけど、そういう意味でも今年は昨年より良いライブになるのは間違いないと思っています。

水野:ビレッジマンズストアは場所が変わって初めての参加なので、僕の中ではまだFREEDOM NAGOYAはあの砂埃のままなんです。だから現地に行ってどうなるのか全部が楽しみだし、新しい場所でのFREEDOM NAGOYAがそのまま引っ越ししたものなのか全く新しいものなのか、何も用意せず、その場で確かめてその場で感じるままにやろうと思っています。場所を変えるって大きなことだから、変わったことが全部いい方向にいけるように、その一部を僕らが担えたら嬉しいですね。

2YOU:今年12回目で、その内の9回は大高緑地公園で開催しているので、綿谷さんは勿論、バンドもお客さんも「FREEDOM NAGOYA=大高緑地公園」のイメージが強いと思うんですよね。その中でFREEDOM NAGOYAを続ける為に、FREEDOM NAGOYAが変わらない為に変わらないといけない時期が2021年にやってきて、そうやって変化をしながら進むFREEDOM NAGOYAには物凄く勇気をもらいます。

水野:本当にその通り。変わってく瞬間って後から語られるものじゃないですか。だからその場にいられることが出演している僕らからしても凄く幸せだなって。そうやって関わりながらFREEDOM NAGOYAを作っていく自覚を持って挑みたいですね。遣り甲斐もめっちゃありますし。

2YOU:初年度から参加しているBACK LIFTとしてはどうですか?

KICHIKU:去年会場が変わったときはやっぱりびっくりしましたけど、僕らも小さいなりに毎年「少年少女秘密基地FESTIVAL」というイベントをやっていて、2020年は配信になったんですよ。それで復活した時にパワーダウンしたところは見せたくなかったし、そんなときに綿さんがFREEDOM NAGOYAを守る為に会場を変えることも含めて、そうやって変わる勇気が必要なんだなってことは、去年僕らは出てないですけど、そう思って見ていました。

2YOU:綿谷さんは今年の開催に対しては如何でしょうか?

綿谷:去年は緊急事態宣言中の開催だったからアーティストやお客さんにも色んな制限やお願いをしなきゃいけない中での開催だったんですけど、今年はもう口うるさくお願いをしないというか、あれも駄目これも駄目というよりは、何回も言いますが誰1人として嫌な思い、悲しいをせずに、みんなが楽しくいれたら最高な1日になると思っています。それが今年のFREEDOM NAGOYAのテーマですね。よっぽど人に迷惑をかけたり嫌な思いをさせる人なんていないと信じていますけどね。

渉:フェスはお祭りなので羽目を外す人もいるかもしれないけど、羽目を外してる人がいても多少は多めに見てあげたいですよね。あまり怒り過ぎないで注意してあげるとか。それもマナーかなと思います。それに正直、ちょっとくらい羽目を外している人がいないと面白くないので。そういう人もフェスに花を添えてるんですよ。

2YOU:コロナ前はどれだけ沢山の人が羽目を外してくれかって部分もありましたからね。そういう人を叩くようなことのないように、フェスに参加する人全員が幸せでハッピーになれる空間になったらいいなと思います。

綿谷:これ、本当に綺麗事とかじゃなくて、その為にやってるので。みんなで楽しみたいからこういうイベントをやってるんですよ。みんなが楽しそうだったり笑ってくれてると僕も嬉しいです。

2YOU:FREEDOM NAGOYA 2022-EXPO-、開催間近ですが皆さんから意気込みを聞かせて下さい。

BACK LIFT:僕らはちょっと久しぶりの出演なんですけど、「FREEDOM」という考えさせられるタイトルでもあるので気持ちを解放出来るような自由を求めたいなと思っています。

EGACCHO:SHIMAは5年振りの出演なんですけど、遊びに来る皆さんの記憶に残るようなライブをしたいと思っておりますし、僕自身新しい出会いを滅茶苦茶楽しみにしていますし、そして何より機敏な動きをしていきたいと思っています。(一同笑)

渉:バックドロップシンデレラは昨年も出させてもらいましたが、その経験も踏まえて昨年よりも100倍良いライブをしようと思っていますし、うちのボーカルのでんでけあゆみには機敏な動きではSHIMAに絶対負けるなと伝えておきます。EGACCHOにも宣言しますけど、機敏な動きでSHIMAと勝負したいです。(一同笑)

織田:POTはやっぱりメンバーが一人いないということでサポートでの出演なんですけど、僕らそういう時強いんですよ。なので大きいステージで面白いものを見せれるかなと思っています。

水野:ビレッジマンズストアはFREEDOM NAGOYAで大トリを務めさせてもらったこともあるんですけど、そういう特別な立ち位置を担わせてもらったことも含めて、この先何年もその思いと共にFREEDOM NAGOYAには絶対出ると思うし、僕らがいることでFREEDOM NAGOYAが面白かったという評価に繋がるライブをしたいと思っています。

2YOU:では最後に綿谷さん、お願いします。

綿谷:何回も言ってるのですが、、、今年は口うるさいことを言わずに、みんなで思いあってやっていきたいなと思ってます。アーティストの皆さんには何も気にせずにライブをやってもらいたいですし、来場者の皆さんにもFREEDOMの時くらいは日頃の嫌な事を忘れて純粋に楽しんでもらえるような環境を実行委員会一同全力で頑張って作ろうと思っているので、当日よろしくお願いします!

▼”FREEDOM NAGOYA 2022 -EXPO-” 

2022/07/16(土)

愛知県国際展示場「Aichi Sky Expo」

開演/終演予定 

                                

9:00 開場 / 9:30 開演 / 20:00 終演 ※予定

チケット

入場無料(1drink\600必要)

主催

FREEDOM NAGOYA実行委員会

企画制作

RAD CREATION株式会社 / RAD ENTERTAINMENT株式会社 / RAD LIVE株式会社

お問い合わせ

RAD CREATION 株式会社 / RAD ENTERTAINMENT株式会社 : 052-253-5936

出演

ammo / BACK LIFT / bokula. / cinema staff / COUNTRY YARD / Dizzy Sunfist / dustbox / ENTH / Hakubi / Half time Old / Haze / JasonAndrew / KALMA / kobore / KUZIRA / LUCCI / Maki / moon drop / mother / Mr.ふぉるて / Paledusk / PK Shampoo / POT / reGretGirl / ROTTENGRAFFTY / SHADOWS / SHIMA / SPARK!!SOUND!!SHOW!! / ストレイテナー / TETORA / THE FOREVER YOUNG / This is LAST / Track’s / アイビーカラー / アメノイロ。 / オレンジスパイニクラブ / カネヨリマサル / コロコロチキチキペッパーズ / ザ・ボーイズアンドガールズ / ダイノジ / ねぐせ。 / ハルカミライ / バウンダリー / バックドロップシンデレラ / ビレッジマンズストア / ヤングオオハラ / May Forth(5/8オーディション勝者) / amanojac(5/19オーディション勝者) / kurage(5/27オーディション勝者) / cherie(5/29オーディション勝者) / ハローモンテスキュー(5/30オーディション勝者) / COWARD OF INSANE(NSMオーディション勝者) / Dear Chambers(R.A.D推薦) / Made in Me.(RAD SEVEN推薦) / MINAMIS(Party’z推薦) / PRAY FOR ME(Party’z推薦) / SABLE HILLS(RAD HALL推薦) / とんぺいボーイズ

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